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2020/04/07 16:30

情報協力 : @Press


【コロナ被害】助成金の不使用も?企業の勝手な対応で働く人が損をしないための方法!


画像 : https://newscast.jp/attachments/FDgJnDhcD42FgnEF6lsk.png


【組合費永年無料、その他の負担も一切なし】のオンライン型労働組合『みんなのユニオン』では、会社が助成金を使用せず、働く人が不当に「損をしている」状況を改善する活動を進めています。


コロナ問題で様々な給付金・助成金制度が設立


コロナ問題では、国や地方自治体が給付金や助成金制度の整備を進めています。
【参考】
・経済産業省の特設PDF
https://www.meti.go.jp/covid-19/pdf/pamphlet.pdf
・厚生労働省の特設ページ
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/kyufukin/pageL07_00002.html
これらは、事業者に対して補助をするものもあれば、働く人個人個人にお金が行き渡るように設定しているものもあります。コロナと労働問題で重要な点は、「働くのか・働かないのか」。そして「給料はどうなるのか」です。
「働かなければ売上にも結び付かなくなるため、お給料を払いたくない」という企業側の意思もあるでしょう。ですが一方で、そのような状況でも「働く人」の生活や権利を守る必要はありますから、政府や都道府県が助成金を用意しているのですね。


企業によっては助成金を使わない例も


しかし、助成金には
・企業の申請
・社内制度の整備
などが必要になる場合があります。
たとえば上記の厚生労働省が設置した助成金を受けるには、社内で特別の有給休暇等を整備する必要がある企業もあります。そのような時間的・人的コストをかける余裕がない企業は、「助成金を使わない」という選択をすることがあり得ます。
しかし、それでは従業員である「働く人」が本来受けられるはずだった助成金が得られなくなってしまいます。


助成金使用を要求する : https://uaas.jp/


内部から改善を訴えることは難しい…


とはいえ、その改善を従業員が直接訴えることには限界があります。
普段から指揮監督関係にあり、直談判を怖く感じてしまう方も多いはず。また、その後の人間関係、勤務査定などにも気を遣ってしまいますよね。社内の労働組合も、場所によっては経営陣に忖度して強く主張はせず「まぁまぁ今は大変なときだから」と逆になだめられてしまうケースも出てきます。
しがらみや人間関係があるからこそ、素直に働く人の声をあげにくい、そんな現状があります。


社外労働組合からの匿名の通知が効果的


だからこそ、【社外】の労働組合が声をあげる重要性が高まっています。
社外の労働組合は、社内の人間関係、経営陣との微妙な距離感などと関係がありません。純粋に働く人の地位を守るためだけに、動くことができます。
また、「貴社の従業員である組合員から、助成金の使用を求める声が来ています」と通知をしたとしても、【誰の声なのかは会社に分かりません】。社内の労働組合にかけあった場合には、経営陣とつながりがある構成員から「〇〇さんが、あんなこと言ってたよ」と漏れ伝わるリスクがあります。
ですが、社外のオンライン型労働組合『みんなのユニオン』であれば、そのようなリスクはありません。
通知書内にお名前を書くこともありませんから、【完全匿名】で企業に改善を求めることができます。


匿名で改善要求する : https://uaas.jp/


お問合せ


【みんなのユニオン】
・組合費永年無料
・47都道府県どこからでも加入可能
・加入はオンラインでのご記入だけ(3分程度)
・脱退自由
・組合の手伝い義務など、あらゆる負担なし
ホームページ:https://uaas.jp/
メールアドレス:info@uaas.jp
電話番号:050-3184-3552
(24時間365日受付:※休日夜間は受付専用となります)
担当者:石川




詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press

詳細情報 : https://www.atpress.ne.jp/news/210111

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